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託された想い 

課題のため、みんなで集まって写すor答え合わせ。


一人の友人の家にまず行く。



しばらくしてもう一人がやってくる。


課題を写す。

やってきた知人「誰か学校行く?」

自分「ああ、行くけど」

やってきた知人「じゃあ、これ提出お願い」

知人は友人宅を去った。







自分「学校行くのか?」

友人「うーん、多分行かない」

しばらく迷った末、やはり渡される課題。



学校へ行く間際、友人から携帯電話を渡される。
ちなみに自分は携帯持っていない。

友人「バスの中で多分見たことあるやつと遭遇するから、課題をもらっておいて」


バスに乗っていると見知った顔が搭乗してきた。
名前は直前まで知らなかった。

搭乗者「後で別のテストがあるから、これ提出しておいてくれない?友達の分も合わせて、はい、3つね。提出するときはばらばらに」



学校に到着。

別の友人が携帯に電話をかけてきた。

友人「今、どこ?」

自分「学校についたところ」

友人「じゃあ、ロビーに来て」

ロビーで少し待っていると、友人が登場。

友人「悪いけど、宿題提出してきてくれない?友人の分も合わせて三つ」


またかよ。


教室に行く。

待ち構えていた知人。

知人「授業に参加するならこれもまとめて提出してくれ」

またまた2つゲット。





ん?

今、何個課題を預かってるんだ?

自分のも合わせると……11個

持ちすぎじゃないの?ww




ここで自分が授業に参加しないで家に帰ると、面白いことになるんだろうなー


と思いながらも提出。

みんな、もうちょっと授業に行こうぜ。
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