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口調バトン 

書くこともないので、頂いた口調バトンでもやりましょうか。



~口調バトン~
この標準語を自分が普段使っている言葉にして下さい


◆今何してますか?

今なにをしてるっつってんだよぉぉぉぉっぉおぉぉっぉぉぉ!さっきから無視してんじゃねぇぇぇぇーーーーぇーーーーー!
こっちだって好きでこんなこと聞いてると思うなよxっぉぉ!
止むを得なく聞いてんだよぉぉぉぉぉ!
だったらさっさと答えやがれぇえぇぇえぇ!
なにやってんだよっぉぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉお!


◆上手ですね。

う、うまい!うますぎる!
なんだこのうまさは!
たとえ彷徨っている霊がいても、その場で成仏してしまいそうなうまさ!
たとえ人間になれない猿がいたとしても、次の瞬間には人間に進化していさえいそうなうまさ!
あと1時間で巨大隕石が地球に衝突しようとしても、逆に地球のほうから巨大隕石にぶつけてやろうという気にさせるほどうまい!


◆この曲名は何ですか?

あの…その……聞きたいことがあるんですが…
いえ、その…なんといったらいいか。
あのですね………あ、あ、あ…
あなた…お名前はなな…なんですか?


◆それおもしろいですか?

それおもいろいの?
本当に?
面白くなかったらどうする?
今ここで死んでお詫びしてくれる?
え?そこまでできない?
だったら面白いかどうかますます怪しいな。
え?面白くない場合もある?
だったら最初からいうんじゃねー


◆それどうしたんですか?

お、おい!それ、どどど、どうしたんだよ!
なんで見知らぬ人間が気を失ってるんだよ!
ま、まさか……
死んでる!おい、マジでどうしちまったんだよ!
なんで死んでる人間なんか担いでんだよ!


◆あなたに馬鹿って言われる筋合いはありません

筋合いを整理してみましょうか。
まず、なにをどういう点であなたは馬鹿と思ってしまったのか。
次に、その点をいかにして解釈し、自らの頭で答えを出したのか。
そして、出した答えを言葉にする上で、本当に情報の相違がなかったのか。
それらを伝えてから、馬鹿と罵ってください。


◆あの人格好いいですね

あいつぅ、かっくぃぃぃ~~~~~の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対の反対。


◆あんたうざいんだよ

あんたって人はーーーーーーーー!
あんたがいるからあいつがあんなことになったんだよーー!
あんたがいるからここの雰囲気がこんなに悪化したんだよーー!
あんたがいるから誰もが幸せになれなんだよーーーー!
あんたがいるから人は憎しみあい、傷つけあうことになるんだよーーー!
結論、とてもうざいです。


◆先生の馬鹿

うほ!天才!先生天才!1×0がわかるなんて天才!
自分の名前がわかるのも天才!
先生ほどの天才はいないって、いやいやマジマジ!


◆テレビ見よう

さてなにをしようか。
本を読むのは同時にほかの事が出来なくなるし、ゲームをすると必要とする情報が得られないし、PCをしても起動時間かかりすぎで出発時刻に間に合わないし。
テレビを見るか。いやしかし、見たからといってなにになる?
マスコミや製作側に踊らされるだけじゃないのか?
とはいえ、今の情報時代、テレビも見ないようではいかに時代遅れか。
いやいやだからといって、見たくもない情報までも仕入れてしまう可能性だってある。
その場合はどうするんだ?
忘れようと思ってもそう簡単にはできないんだぞ?
しかしそれは同時に必要とする情報も手に入るということ。
どうする?どうすればいい?テレビを見るか?見ないか?
ま、いっか。テレビ見よ。


◆おすすめはありますか??

おすすめをおすすめしてくれ。ぶは。
ぶははははははははっはあ。


◆私って関西弁なの??

我輩は猫である?


◆この問題分かりません。

この問題わかりますよ。
その前にトイレ。


◆ジュース取って下さい。

僕のジュースあげる。


◆この席は私が取っています。

ここは占領した。
即刻撤退せよ。
さもなくば、月光蝶である。


◆元気にしてる?

僕は元気。だから君も元気。みんな元気。ははっ


◆誰に回しますか?(5人)

バトンをやってくれる人。



いろんな言語でちゃんぽんを期待しております。とのことでしたが、全然違いました、すみませんw


というか危なかったです。
また間違って移動ボタンを押して日記を飛ばしてしまうところでした。
移動ボタンを押して、しまった!と思った瞬間。
ページが飛ぶよりも先に、まるで蛙の舌が蝿を捕らえる速さ、まるでハチドリが空中静止で羽ばたくスピードで全文をコピー。

ふぅー、無事だったぜ。
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